モットンはどのぐらい耐久性があるのか?買ってから何年ぐらい使うことができるのか?

そんなモットンの耐久性についてこちらの記事ではご紹介していきます。

モットンの耐久性と耐久年数は?

モットンの耐久性と耐久年数ですがモットンは10年使えるマットレスと公式サイトで表記されています。

NASAが開発したウレタンフォームをベースに開発したウレタンフォームを使用しているため、従来のウレタンフォームよりも通気性が良く、ウレタンマットレスの弱点だった湿気に弱い、湿気がこもりやすい点を改善しているウレタンフォームになります。

一般的なマットレスでも3年持てば良いと言われている中でモットンは10年の耐久性なのでかなりしっかりしたマットレスといえますね。

10年使っても全くへたったりしない!ということではなく使えばそれなりの使用感は出てきます。

ですがヘタリが出にくい構造になっていますし、実験結果からも10年は使えるというデータがありますので安心してください。

一見他のウレタンフォームマットレスに比べると価格は高く見えてしまいのですが、耐久年数を考慮して考えていただくと、モットンより安いウレタンフォームのマットレスを買うよりも、最終的には安くあがります。

睡眠は人生の3分の1もの時間を占めているのに、安いマットレスを買って安かろう悪かろう。体の痛みが増えたなんてことになったら残念ですねからね。

それなら最初の初期費用は高くなってしまいますがモットンを長く使えば、最終的には安くなりますし、安いのにしっかりしたマットレスを使えると考えるとお得だと思いませんか?

どちらを選ぶかは自由です。

安いマットレスを毎年買い換えるのは?モットンを10年使うのか?

質が高くて経済的で満足度が高いのは後者のモットンを購入されることだと思いますけどね!

優れた復元率だからこその耐久性

復元率とは長期間使用した場合の厚さの減少のしにくさを示す値になります。

数値が大きければ大きい程、厚さの減少が少ないので良いと言われています。

モットンの復元率は96%と非常に厚さの減少が少ないマットレスです。

そのため長く使ってもへたりがすくないって事です。

だからこそモットンは10年間使用することができる優れたマットレスなんです。

このことから耐久性が優れているのがわかると思います。

ですので耐久年数が10年も持つのが特徴。

日本人の体型に合わせて作られている

日本人の体型に合わせて研究開発しているためしっかり日本人の体にフィットします。

欧米等の寝具メーカーは欧米人向けに作られているので日本人には合わない場合が多いです。

さらに日本には四季があり、それに伴い湿気や気温などの変化が多いためそれに合わせてモットンは研究開発されているため耐久性が高いんです。

モットンは湿気に強いためウレタンフォームならではの湿気がこもりやすい欠点を解消しています。

マットレスに湿気がこもってしまうと雑菌や細菌が繁殖しやすくアレルギーや睡眠の質の軽減につながってしまいます。

人生の3分の1が睡眠の時間ともいわれていますのでそれだけ睡眠は人生にとって大切な時間でもあります。

それを細菌や雑菌まみれのところで寝ていると考えると怖いですよね。

しかも雑菌や細菌って目に見えるものではなくかなり小さいので目で確認することができません。

そのため疎かになってしまう部分ではあります。ですがこの細菌、雑菌を抑えることができるウレタンフォームがモットンが開発したウレタンフォームなんです。

まとめ

モットンの耐久性と耐久年数についてご紹介しました。

モットンがどれだけ日本人に向いているマットレスなのか?

モットンがどれだけ耐久性が長く、長期間使用できるのか?が理解できたと思います。

  • 耐久性・耐久年数は10年
  • 復元率96%
  • 日本人向き、日本の気候向き
  • 優れたウレタンフォーム

これがモットンの耐久性を支えている4つのポイントになります。

シングルサイズのモットンは公式サイトで39800円。これを10年で割ると1年で3980円という破格の金額になります。

これを高いとおもうのか、安いと思うのかはあなた次第です。

現在は2年万円割引キャンペーン中ですがいつこのキャンペーンが終了するかわかりませんので公式サイトで確認だけでもしておくことをおすすめします。

いざ欲しくなって購入しようと思ったら売り切れだったなんて話は良く聞く話なので…

 

参照サイト

モットンは口コミどおりの評判なのか試してみた|腰痛が嘘のように…

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